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大塚国際美術館
5月にパリに行ったのでルーブルやオルセー美術館の作品をずいぶん紹介したので、それらの美術館以外の作品を紹介したいと思います。おもに近・現代の作品を紹介しましょう。

印象派以後の絵画もたくさん展示されていました。やっぱりクリムトは目を引きます。



あまりにも有名なムンクの『叫び』



これはピカソの青の時代の作品です。



ルオーの仏陀はとても神秘的で好きです。



サレバトーレ・ダリの代表作。『ゆでたインゲン豆のある柔らかい構造:内乱』という訳のわからない長ったらしい題名が付いています。シュールレアリズムっていったい・・・?



ジョアン・ミロの『躍動する人物』



パウル・クレーの『アド・パルナッスム』という作品です。この題名はラテン語でパルナッソス山へという意味だそうです。


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